2019/07/04道路サポーター

社員ブログをご覧いただきありがとうございます!文体のNです!

今日は今年で2回目の道路サポーターなのですが…

外が暑い!!!

実は前日が雨だったということもあり、曇りで涼しい中道路サポーターを行えると思っていたら、まさかの晴れ!清々しいほどの晴れでした!

ですが皆さん、そんな暑い中でもしっかり道路サポーターを行いました!

かなり暑かったですが、誰も体調不良を訴えることなく、無事終了です!

皆さん本当にお疲れ様でした!!

(実は撮影失敗してゴミ袋が半分くらいしか映ってないのは内緒です)

2018.12.14 YCC忘年会開催!

2018年12月14日にYCCの忘年会が大谷会館で開催されました。

2016年度の忘年会も大谷会館で開催しました。

今回の司会はT花さんです(^o^){ヨッ!名司会者!

来年からYCCの仲間になる新卒の3名も忘年会に参加してくれました。

とても緊張しているようでしたが、

すぐに先輩たちと打ち解けて会話も弾んでいました。

活躍を期待しています(^^)v

今年はT下さんが還暦をお迎えになりました。

とても縁起がありそうな格好ですね(七福神に居そうな風格です)

そして最後の締めはもちろん…

ウルトラソウル!!(^^)/{ハイ!

 

「感情をコントロールする力 「怒り」「不安」「ストレス」を溜めない習慣」を読んで。

この本を読もうと思ったきっかけは、
仕事中に怒りや、不安を感じることが多く
感情が表に出てしまうことがありました。
少しでも感情のコントロールが出来るよう、方法を勉強しようと思い、
参考にしました。

読んだ感想は、
「行動によって感情をコントロールする。」この言葉がキーワードになっており、
日ごろの生活習慣を見直すいいきっかけになりました。

以下、特に印象に残った内容です。
【1】落ち込みを防ぐ10の生活習慣
①よく陽に当たる
→「早寝、早起き、朝ごはん」のように、生活リズムを整えていき、
たくさんの陽を浴びるようにすると、
体調も良くなるため、感情面にも良い影響をもたらす。
②朝ごはんを食べる
→朝ごはんをきちんと食べて脳が働いた状態のほうが、仕事がはかどる。
仕事がはかどれば、ストレスも減ってイライラ感も湧いてこない。
③お酒を控える
→アルコールの過度な摂取は、感情面、行動面ともにコントロールが
きかなくなることがあるのでお酒は程ほどに。
④疲れたときはゆっくり休む
→人間は疲れているときはいらいらしやすい。
疲れているときは心に余裕がなくなっている。
自分のコンディションを整えるためにゆっくり休んだほうが、
落ち込むの感情を和らげ、感情をコントロールできる。
⑤異性にモテる努力を放棄しない
→異性に対していつまでも感心を持ち続けることが、
性ホルモンの働きを刺激し、それが感情コントロールを良くする。
⑥ゲラゲラ笑う
→脳の緊張状態のときに、フッと力を抜いて笑うことができれば、
前頭葉に酸素が行き渡り、脳の動きか正常化する。
すなわち、緊張してパニック状態になった自分の感情をコントロールする
ことに繋がる。
⑦過度なストレスはエネルギー源
→ストレスが溜まると感情のコントロールが出来なくなるのは確かだが、
ストレスが完全になくなったほうがいいと考えるの誤りである。
大切なことはストレスを過度に溜めないということと、
どう受け止めるかということ。
可能であれば、ストレスの要因になりそうなことを少しずつ減らしていく。
それができなければ、せめて起こった出来事を否定的に考えないで
プラス面も見て、受け止め方を変えていく。
そのようにしてストレスレベルを上げないようにしておくことも、
感情のコントロールにとって重要となる。
⑧運動を生活の中に取り入れる
→動脈硬化が起こると、感情のコントロール機能が弱まる。
過度な運動は体にも良い影響をもたらし、それが感情にも
良い影響をもたらす。
⑨仲間や友達としゃべる
→仲間や同僚とお酒を飲みに行くこと自体は悪いことではない。
むしろ、日本社会においては、感情のコントロールのために
重要な行動と言える。
「飲みニュケーション」で上司との関係、仲間との関係を良くする
ことは、職場の環境整備を通じて不快な感情が起こりにくい状態にする。
⑩場合よっては医療機関で薬をもらう
→生活習慣を整えれば感情の不調を予防することができる。
しかし、感情のコントロールが著しく低下していると感じたときには、
医療機関を受信したほうがよい。
この本を読んでから、朝ごはんを食べたり、疲れたときはゆっくりやすむ、
物事をプラスに考えるなど、出来ることから始めていくことにしました。
みなさんも「落ち込みを防ぐ10の生活習慣」試してみてはいかがでしょうか。

2018年度下期キックオフ&焼肉パーティー

2018年度下期キックオフを開催しました。

各部署からの発表を皆さん傾聴しています。

発表の後はお決まりのこのポーズで締めます!(えい えい おー!)

キックオフの後は焼肉パーティーです。

久々に会う方もいて、みんなでわいわい楽しみました。

 

余興でくじ引き大会を行いました。

今回の1等は…前回も1等を当てた強運の持ち主のY瀬さんでした!!

時間いっぱいまでお肉を堪能しました。

↓肉三昧!(とても素敵な笑顔ですね)

締めはデザートです(^v^)v

2018/10/3 道路サポータ清掃活動を実施しました。

今年第1回目の道路サポーター清掃活動を実施しました。
活動場所は会社周辺です。
目印の青い帽子をかぶって「いざ、掃除へ!」

皆さん頑張って掃除しています!↓↓↓

道端に落ちているごみを見るたびに思うことなのですが、
普段通っている道でもよくごみが落ちていることありますよね。
タバコの吸殻、空き缶、傘まで落ちていることがあります。
それってポイ捨てする人の意識が少し変わればごみって少なくなると思うんです。
例えば、たばこは携帯用の灰皿を持ち歩けば…
缶やペットボトルはゴミ箱に入れるだけで…

ちょっとした思いやりでごみは減るような気がします!
掃除をすることによって、心も掃除されてすがすがしい気分になりますね♪

清掃活動にご協力していただいた皆様、お疲れ様でした!(*^^)V

 

PHP+MySQLマスターブック

この本は、PHPの基本から応用までを学習できる教材です。

PHPは現在業務で使用しているC言語と似た文法や関数が存在するため
学びやすいものでした。

学習に必要なソフト(XAMPP)などインストール方法から一つ一つ記載しているため
C言語など得意でない場合でも学んでいけます。

また本書では会員管理システムを作成することが最終目的であり、
実践に近いものが作成できるためPHPを始めるにはいい教材となっています。

現在の業務には直結しませんがスキルアップに対しては良いものとなりました。
文字数が多いので読みづらいところはありますがおおすめの本です。

2017/11/1 道路サポーター清掃活動を行いました

今年2回目の道路サポーター清掃活動を行いました(*^^*)

投稿が遅くなりました!ごめんなさいm(__)m

夏に行うと暑い(-_-;)ので季節を避けて秋での作業を実施となります。

落ち葉が結構あった模様です。皆さん黙々と作業中。

ほら!大量!大量!!とアピールするTさん。

最後は参加者全員で集合写真です。

次回はいつだったかな・・・冬場なので寒いと思いますががんばりますよ~

以上、ここまで当日欠席だったSさんがお送りしました!

「北九州市環境首都検定」受検しました


今年もYCCで団体受検しました。

今年の受検者は10名。さて結果はどうなりますか!?

ていたんとブラックていたんが喧嘩しています。
職員の方が「あらあら、ダメでしょ喧嘩しちゃ。皆が見てるから恥ずかしいでしょ」と、優しく諭していました。

教育計画_日経システム6月号

●TREND:軌道に乗り始めた定額制SI コストに厳しい中小企業に響く

■ジョイゾーの定額制SI「システム39」

■■特徴
・システム開発を「定額制」(39万円)で請け負う
・開発基盤に、ドラッグ&ドロップで画面作成できる
サイボウズのPaaS「kintone」を利用
・顧客との責任分担を明確化
→初回2回の無料相談と、顧客対面での
アプリケーション開発を1回2時間で3回実施
→要求整理は顧客の責任とし、4回目の打合せは行わない
・画面カスタマイズ中心でExcelで実施していた業務のWeb化

■上位プラン 2017/02に追加
・システム59 システム109 システム190 システム390
→カスタマイズ範囲の拡大

■定額制SIが続々
定額制SIのビジネスモデルが普及してきている

→kintomeを使った定額制SI実施企業、
・フトバンク・テクノロジーズ子会社のM-SOULUTIONS
・アールスリーインスティテュート(大阪)
・ラジカルブリッジ(北海道)

●特集:どうするJava

■2017年はJavaの変革年

■■JavaSE9の登場(2017/07/27)

■■■特徴
・ライブラリのモジュール化
ライブラリの分割導入が可能に
→jarファイルの管理が簡素化

・JShell
コードを記述しながらテストできる
「REPL(READ Eval Print Loop)環境」

・内部APIが利用不可に
原則として内部APIにアクセス不能となる

■■JavaEE8の登場(2017/07/XX)
クラウド使用開発を見据えた機能追加

■■OSSフレームワークの開発進行
・「Spring FrameWork」
「Spring Boot」
ライブラリの設定などを自動化

「Spring Cloud」
クラウドサービス上でのマイクロサービス構築支援

■■進化の一方で問題点も

■■■セキュリティへの課題
ex.OSSのJavaフレームワーク「Struts2」の
脆弱性をついた情報漏洩が2013年ごろから増加傾向

■■■EOL(End of Life サポート終了)
2000年代に開発されたJavaシステムのサポート終了
ex1.「Strutsl」
ex2.「Seasar2」
→Java標準自体のEOLも