2017年 忘年会開催!!

12月8日(金)に八幡駅近くの『キッチン ステラ』にて、

毎年恒例行事の忘年会が開催されました!!

司会は入社1年目のNくんです。

今年も社内外で業務をしている多くの方々が駆けつけ、

みんなで呑んで食べて騒いで盛り上がりました。

なお、来年1月から入社予定のOさんも参加してくれました。



今年はTさん司会の〇×クイズ大会とビンゴゲームが開催され、

大いに盛り上がりました。

最後は、会長の二本締め。バッチリと決まりました。

こうして、今年の忘年会もみんなで賑やかな雰囲気のなか、幕を閉じました。

来年もYCCにとってより良い1年となるよう、社員一同頑張っていきましょう!!

2017/11/1 道路サポーター清掃活動を行いました

今年2回目の道路サポーター清掃活動を行いました(*^^*)

投稿が遅くなりました!ごめんなさいm(__)m

夏に行うと暑い(-_-;)ので季節を避けて秋での作業を実施となります。

落ち葉が結構あった模様です。皆さん黙々と作業中。

ほら!大量!大量!!とアピールするTさん。

最後は参加者全員で集合写真です。

次回はいつだったかな・・・冬場なので寒いと思いますががんばりますよ~

以上、ここまで当日欠席だったSさんがお送りしました!

「北九州市環境首都検定」受検しました


今年もYCCで団体受検しました。

今年の受検者は10名。さて結果はどうなりますか!?

ていたんとブラックていたんが喧嘩しています。
職員の方が「あらあら、ダメでしょ喧嘩しちゃ。皆が見てるから恥ずかしいでしょ」と、優しく諭していました。

教育課題:日経業界地図2017 55~59

バイオ燃料。
稲わらからエタノールを取ることは知っていましたが、
タピオカ残さかから燃料を取るのは初めて知りました。
面白いです。サッポロビーールがタイで行っているそうです。

北九州にいるからか、エコに興味があります。
バイオ燃料がエコでできると、なおさらイイですね。
業界地図_55-

U研マネージメント・フォーラムに今期も参加

今年で私自身は3年目となるU研マネージメント・フォーラムのキックオフMTGに参加してきました(^^)/

今年は10名の熱きリーダーの参加となります。

今日のMTGではU研の武藤会長から「プロジェクトを成功に導くPMの極意」と題した、某大手企業様で講演された内容のダイジェスト版としてお話を聞かせて頂きました。

リーダーとはどうあるべきかを、ご自身の体験であったり、稲盛和夫氏の「盛和塾」で学ばれた内容を交えて、お話頂きました。改めて、武藤会長の凄さを感じさせて頂きました。(~_~)

MTG後は恒例の懇親会で、懇親会の場でも、各リーダーが抱える課題についてディスカッションし、有意義な時間を過ごさせてもらいました。

また、明日から全力で仕事に取り組もうと思います(^O^)

教育計画_日経システム6月号

●TREND:軌道に乗り始めた定額制SI コストに厳しい中小企業に響く

■ジョイゾーの定額制SI「システム39」

■■特徴
・システム開発を「定額制」(39万円)で請け負う
・開発基盤に、ドラッグ&ドロップで画面作成できる
サイボウズのPaaS「kintone」を利用
・顧客との責任分担を明確化
→初回2回の無料相談と、顧客対面での
アプリケーション開発を1回2時間で3回実施
→要求整理は顧客の責任とし、4回目の打合せは行わない
・画面カスタマイズ中心でExcelで実施していた業務のWeb化

■上位プラン 2017/02に追加
・システム59 システム109 システム190 システム390
→カスタマイズ範囲の拡大

■定額制SIが続々
定額制SIのビジネスモデルが普及してきている

→kintomeを使った定額制SI実施企業、
・フトバンク・テクノロジーズ子会社のM-SOULUTIONS
・アールスリーインスティテュート(大阪)
・ラジカルブリッジ(北海道)

●特集:どうするJava

■2017年はJavaの変革年

■■JavaSE9の登場(2017/07/27)

■■■特徴
・ライブラリのモジュール化
ライブラリの分割導入が可能に
→jarファイルの管理が簡素化

・JShell
コードを記述しながらテストできる
「REPL(READ Eval Print Loop)環境」

・内部APIが利用不可に
原則として内部APIにアクセス不能となる

■■JavaEE8の登場(2017/07/XX)
クラウド使用開発を見据えた機能追加

■■OSSフレームワークの開発進行
・「Spring FrameWork」
「Spring Boot」
ライブラリの設定などを自動化

「Spring Cloud」
クラウドサービス上でのマイクロサービス構築支援

■■進化の一方で問題点も

■■■セキュリティへの課題
ex.OSSのJavaフレームワーク「Struts2」の
脆弱性をついた情報漏洩が2013年ごろから増加傾向

■■■EOL(End of Life サポート終了)
2000年代に開発されたJavaシステムのサポート終了
ex1.「Strutsl」
ex2.「Seasar2」
→Java標準自体のEOLも